つつみ鍼灸整骨院BLOG

2018.03.21

アトピー性皮膚炎でお悩みの方へ

アトピー性皮膚炎は、言わずと知れたアレルギー疾患です。

当院にも多くご来院されています。

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その多くの患者様は、生まれつきアトピーだったり、

または10年~30年という長い間お悩み続けて

きたとおっしゃいます。

 

そのほとんどの患者様が、

今までに病院への通院をされているのですが、

当院に初めてご来院になった際に、

『今までの病院での治療を今後

5年10年続けて治ると思いますか?』と質問すると、

必ず全員『治らないと思う』と答えます。

そりゃそうですよね。

アトピー性皮膚炎は、アレルギー体質っていう『体質』の問題です。

その体質の影響で、本来体幹の深部にあるべき温度が低下

お腹は冷え、結果皮膚に炎症を起こします。

その結果でおこった皮膚の炎症だけをステロイド等で治そうとしても、

アレルギー体質そのものは全く変わりません。

当然ですよね。

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でも、とりあえず痒みだけをなんとかしたい、

他の治療法をしらない・・・などの理由で通っている(いた)と

思います。

 

そんな方にもあきらめないで欲しいです。

鍼灸には体質改善効果があります。

当然、効果的なツボなどのアプローチをしないと

好ましい効果はでないのですが。

 

当院のアトピー性皮膚炎の患者様に対する施術は、

自律神経測定器(NSV)にてお身体の状態を個別に測定、

胃腸機能やストレスに対してアプローチし、

身体全体の免疫システムの約60%を占めると言われる

腸管免疫の正常に戻します。

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お悩みの方、是非ご相談ください。

当然症状の深さは様々ですから、結果の出やすい方、出にくい方も

いらっしゃいますが、お力添えになれると思います。

 

2018.03.21

椎間関節炎とは

つつみ鍼灸整骨院の院長の松岡です。

ご覧になっていただきありがとうございます。

 

今回は椎間関節炎についてです。

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背骨は頸椎7個、胸椎12個、腰椎5個の椎骨が、

連結して関節を形成しています。

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椎間関節は背骨の後方にある関節で、

急激な外力や捻転動作、または変形により

炎症が起こり、頸部または腰部の運動時に

背部や臀部などに関連痛をしばしば発生させます。

この椎間板症は、椎間板ヘルニアの症状と似ているため、

病院等でも誤診されることが多いです。

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この椎間板症の症状にとても有効なのが、

鍼による棘間刺鍼です。

背骨の中央にある突起と突起の間に

鍼を刺入します。

 

肩首、背中、臀部のなかなか取れない痛み、

もしかしたらコレが原因かもしれませんよ(^^♪

 

ご相談下さい。

2017.10.31

当院の鍼灸技術が全国紙『ひよこクラブ』に紹介されました。

当院の鍼灸技術が全国紙『ひよこクラブ』に紹介されました。

(著作権確認済)

10.15売『ひよこクラブ』表紙データ

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