つつみ鍼灸整骨院の松岡です。

採卵・移植を何度も行っているのに
・着床しない
・途中でうまくいかない
というご相談はとても多くあります。
このようなケースでよく見られるのが、
一般的な検査では分からない「体のコンディション低下」です。
例えば
・慢性的な疲労
・眠りが浅い
・手足やお腹の冷え
・緊張しやすく、常に気が張っている
こうした状態は、
子宮内膜の血流やホルモンの働きに影響を与えることが分かっています。
海外の研究でも、
子宮血流が良好なほど着床率が高いことが報告されています。
当院の鍼灸では良導絡(自律神経調整療法:ノイロシステムビジョン)という自律神経の測定機を用い、施術の前にその日のお身体の状態を毎回検査します(全身鍼灸・妊活鍼灸・ED鍼灸)



・自律神経のバランスを整える
・骨盤内の循環を改善する
・移植期に向けて体をリラックス状態に導く
といったサポートが可能です。
「もう打つ手がない」と感じる前に、
治療を受ける“体の土台”が整っているか
一度確認してみませんか。














